唇のケアとも相性がよいシアバター。相性がよい理由とは?

本サイトでは、このシアバターの汎用性の高さに関して、声を大にして伝えています。
今回も、この汎用性の高さがキーポイントとなります。 くどいと思われてしまうかもしれませんが、それだけたくさんの利用方法があるのだと理解していただけると幸いです。

さて、今回のテーマは「カサつく代表的な部位のケア」に関して。 早速、以下よりお話をしていきましょう。

■カサつく場所の代表が「唇」

カサつく場所の代表的な部位と言えば、やはり「唇」でしょう。 カサカサになってしまいヒビ割れ、そして流血をして痛い思いをしてしまう。 こんな嫌な思いをしたことは、誰しも一度はあるかと。

そこで登場するのが「潤いを与えてくれるシアバター」というわけですね。 保湿性が抜群のため、リップ代わりにもなるなり、さらには紫外線カットもしてくれるため、とにかく肌に優しいのです。
リップ独特の匂い・感触が苦手な方であれば、かなり重宝するアイテムになると言えるでしょう。

■リップにもグロスにもなる

ちなみに、先の使用例では「リップ」を挙げさせてもらいましたが、実はグロスの役割にも担ってくれるのが、このシアバターの凄さなのです。 口紅を塗った上から保護する意味でグロスとして利用するのも1つの方法というわけです。

最近、グロスを塗る女性が少なくなってきていると言っても、保護・ケアという意味合いでも利用できるのであれば、積極的に取り入れたいところですよね。